# 現代DJ概算学総論

# 秋試験はどうか?

ショートショート書いたしばらく後に読み直して「結局俺は何が書きたかったんだ?」ってなるのやめたい岩谷です(挨拶)。


2月と言えば皆さん御存知の通り岩谷爆誕祭(開催地北大)があるけれども、一般的には大学入試が連想されると思う。朝テレビで見たけど今日は法政大学他の試験らしい。北海高校硬式野球部不動のエース玉熊も今年法大に進学するぞ!

玉熊には将来スワローズに入ってほしいという願望を垂れ流すことも可能だけど、今回は2月に試験が行われることについて書いてみたい。ちなみに俺は11日と25日です。ブログなんて書いてる場合ではありません。

で、テレビでやってたんだけど今日は関東の方で大雪警報が出たとかで試験の開始時間が遅れたらしい。早めに切り込むけど今回言いたいのは「入試を2月にやる必要はあるのか?」ってことです。

2月は気温が低いし降雪量も多いので(北海道も2月はマジえげつない)わざわざそんな時期に試験を行うことに何の意味があるのかということなんですよね。お前ら春に「サクラサク」って言いたいだけちゃうんかと。

東大かどっかで9月始業が提案されてたけど、あれは雪による入試の影響について考えられたものではないし、確か入試の時期そのものは変える予定がなかったはずだったと思う。確認してないけど廃案になったとかも聞いた。

そこで俺が提案したいのは「秋試験・正月明け入学」の導入です。ひいては日本の学校年度の根本的な改革が必要となるわけですが、でも秋に入試やるのは雪も降ってないから交通機関も不具合が起きにくいですし雪国の人間も何だったらチャリで行けるようになったりするから便利ですよね。

両手で鼻ほじりながら書いてるので意見の稚拙さとかは放っといてほしいんですが。

あと、これは書いてるときに思いついたんですが、カレンダーと年度の初めを1月に合わせると早生まれとかいうクソチンコウンコ制度も是正されて良いんじゃないでしょうか。

早生まれってのは意外と面倒で、「94年生まれってことは高校生?」「いえ早生まれなんでもう卒業してます」みたいなやり取りをする度に我々のような人との余計な会話が大っ嫌いな人間は「早生まれウガアアアアアアアアア」ってなる訳です。

最近の俺はもう適当に「あーそうですそうです」って言ってるので俺のことを高校生だと思ってる人もいたりするんですが。


現実逃避のために書き始めたものではありますが、どうも秋入試にはメリットがちゃんとありそうな気がしてきたので今後も考察の余地がありますね。面倒臭くなってきたからもう〆ますけど。
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