# 現代DJ概算学総論

# アニメ雑レビュー2

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。-続-
友達がいないとまでは言わないが多くはないので比企谷八幡の思想に対し「わかる、わかるぞ八幡!」と頷いてしまったが、ぼっち思想を肯定すること即ち社会不適合者なのでまいっちんぐな話である。
文化祭実行委員長の頭の悪い女とか他校の意識高い系生徒会長を見て「あ~~~こんなんいるわ~~~死んだらええのに」とイラついてしまったが、そういうキャラがいないと八幡が光らないので仕方ない。
あと本作のヒロインは戸塚であると解釈して差し支えないですよね?


坂本ですが?
今まで見たギャグアニメの中で最もアホだなと思いました。
坂本のCVに緑川光を起用するところも含めて。


日常
自分はところてんでむせる話が一番好きです。


プラスティック・メモリーズ
第1話を見た段階でオチが読めるので結論から申し上げますと何の奇跡も起こらずアイラは回収されるんですが、そこに至るまでの過程が実に切なくて良かったです。
SFの要素を含んでいて「設定が粗い」などと言われることもあるようですが、アイラがひたすらに愛おしく最後には泣くアニメとして見れば良いと思います。
「ヒロインが助からない」系統の作品が好きなので他に何かありましたら皆さん教えてください。

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